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梅原敦のキャディ日和

立場が違えば気持ちも違う。

昨日のサッカー。

難しいところですね・・・

ゴルフに例えたらどんな状況だろ??

最終ホールをダボにしても予選は通るから、ドライバーを持たずにきざむ??

のとは、やっぱ違うな。

そういう状況だと、きざむのも難しいし、ゴルフの戦略的には大いにアリだし。

ゴルフには例えにくい。

僕自身の感情は、あの「松井秀喜」の5打席連続敬遠を見ていた時と少しカブりましたね。

勝つためには仕方ないとはいえ、後味はものすごく悪かった。

次から明徳義塾を応援する気にはなれなかった。

ただ昨日の場合は“母国”のゲームだったから、決勝トーナメントに進める嬉しさもありましたもんねー。

だからあの時も明徳の生徒は、僕とは違う気持ちで、5度の敬遠を見ていたのかもしれませんね(๑・̑◡・̑๑)

色んな想いを少しでもクリアにするために、日本には勝って欲しいな。

相手は世界3位?なんでしょ。

松山くんだってダスティンを倒す事もあるんだから、絶対勝てない事はない。


楽しみです(*^^*)

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コメント

    • takashi
    • 2018年 7月 01日

    サッカーでは、押されてもないのに倒れてPK取ったりしても、マリーシアだって言ってГ当然のこと、騙される審判が悪い」なんてことがまかり通るんだから、あれはあれでありだと思います。明徳の敬遠だってルールだし、合田洋プロのメジャ一大会の優勝争いでバンカーからパターで打つのも問題なしと思うんですけど、どうでしょう?スポーツマンシップとしては気持ち良くはないですけど、言われすぎて萎縮しちゃう方が良くないかな?プロフェッショナルって事で納得して進んで欲しい。

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1974年4月5日生まれ。京都府向日市出身。
1998年の「つるやオープン」より藤田寛之プロとコンビを組み、以後15年間右腕として専属キャディーを務める。
藤田寛之プロとのコンビでは14勝をあげ、賞金王、海外メジャーなどでも常に横にいた。
2014年からフリーになり、以後は森田理香子プロ、成田美寿々プロ、李知姫プロ、鈴木愛プロなどとコンビを組み、2015年サントリーレディスオープンでは成田美寿々プロとのコンビで優勝。
2016年では「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」にて、塚田 陽亮プロとコンビを組み優勝をあげた。
通算21勝。

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